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趁着珠海航展的热度,发一篇霓虹小哥体验国产飞机的老文

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更新:07-12     编辑:     来源:    


  • 转载自龙腾网:http://www.ltaaa.com/wtfy/20413.html
    原标题:中国の国産旅客機「ARJ21」搭乗記【MRJのライバルになる日は来るのか】原文地址:http://flyfromrjgg.hatenablog.com/entry/flight_report_arj_eu6680
    原作者推特:http://twitter.com/FlyFromRJGG


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    作者: いけてるこうくう (id:flyfromrjgg)

    成都航空での初就航から1ヶ月半2016年6月28日、中国初の国産リージョナルジェット機ARJ21-700(以降、必要ない限りARJと略)が悲願の就航を果たしました。運航したのは成都航空という四川省成都を拠点とする航空会社、路線は成都から上海でした。


    2016年6月28日,中国首架国产喷气式支线客机ARJ21-700(以下简称ARJ)终于实现了全国人民翘首期盼已久的商业运营。运营单位是总部位于四川省成都市的成都航空,航线是成都=上海。



    就航当初からARJは成都-上海虹橋間で週3便(火、木、土)の運航を行っていました。就航から1ヶ月ほどたった8月初旬の時点で存在する機体(試験機除く)は1機のみ(のはず)。新造機はトラブル等で欠航することが多いのですが、Flight Radarで見ると特に大きなトラブルなく運航していることを確認できていました。

    从首次运营开始,ARJ就在成都=上海之间每周运行3个班次(周二、四、六)。到8月上旬,运营已持续1月有余,而航线上的ARJ机体(试验机除外)仍然只有一架(大概 )。一般来说新型客机由于种种技术原因和故障问题常有被停飞的情况,但从Flight Radar(译注:国外一个航班信息网站www.flightradar24.com)上看来,(ARJ)还没有出现过什么大问题,仍然保持着稳定的运营。



                   



    もしかしたらもう行ける?
    就航当初からARJに乗ろうと思っていた僕は、何となくうまく行く予感がし始めました。ベトナム航空のA350に乗りにハノイまで行った時は、まだ1機しか納入されていない状態で、直前に機材変更に遭った苦い思い出がありますので、やはり慎重になってしまうんですよね。確実に乗ろうと思ったら、2~3機納入され、運航も安定した頃に行くべきです。張り切って行ったはいいものの「乗れませんでした」では腹が立っちゃうばかりですからね。しかし、ARJに限っては新造機にも関わらず、しかも1機のみの状態で、もうGO AHEAD状態になってしまったわけです。少なくとも僕の眼にはそう映りました。

    也就是说,现在已经可以去试试看了?
    其实从ARJ运营之初,我就想去坐坐看,当时就有预感(这飞机)应该没问题。然而我又想起了从前的一次经历,那是在乘坐越南航空A350客机到河内的时候,当时那种飞机(越航)还只引进了一架,结果在马上就要起飞的节骨眼上突然说要换飞机,弄得我一脸懵逼。所以这次我也决定要慎重,要等到(成都航空)装备2~3架ARJ,运营也稳定下来的时候再去坐。毕竟万一兴冲冲地跑去坐ARJ,到地方却告诉你坐不成了,那赶脚也不好受。不过,这ARJ似乎是个例外,虽然是新机型,但仅靠这一架飞机独飞,竟然已经是万事无虑的状态了——至少在我看来是的。

    ARJってどんな飛行機?ARJとは。まずはそこから解説します。後から色々と解説していますがここで簡単に紹介しておきます。ARJはこんな飛行機です。


    ARJ是什么样的飞机?
    ARJ是什么?这个得先跟大家介绍一下。具体的后面会说,这里先简单地给大家来一张。ARJ就是它。



    ARJは正式にはARJ21-700と呼び、中国のCOMAC(Commercial Aircraft Corporation of China:中国商用飛機)が開発したリージョナルジェット機です(実際はCOMAC設立以前より開発)。意外や意外、中国初の国産ジェット旅客機です。中国は戦闘機は独自開発をしたことがありましたが、旅客機については初めてです。以前、ボーイング707ベースのY-10という旅客機を開発しようとしたことがありましたが、途中で断念していますので、ARJはそれ以来の悲願達成ということになります。


    見た目からもわかる通りARJは小型機です。オールエコノミークラスで90人乗り、ファーストクラスとエコノミークラスの2クラス制で78人乗りの旅客機です。ARJ21という名前はAdvanced Regional Jet for the 21st Centuryが由来と思われ、後ろの700という数字は、2クラス制で70人(台)乗りを意味しているものと思われます。

    ARJ的正式名称叫ARJ21-700,是中国商飞(COMAC, Commercial Aircraft Corporation of China)研制的喷气式支线客机(其实在中国商飞成立之前就已经开始研发了)。令人意外的是,它是中国首架国产喷气式客机。中国虽早已能自主研制战斗机,但研制客机,这还是第一次。以前也曾有过基于波音707研发Y-10(译注:运10)客机的计划,但最终还是流产了。因而ARJ的出现算是实现了中国人的一个夙愿。

    ARJ从外观上一眼就能看出是小型客机,有两种布局,全经济舱型ARJ为90座,而头等舱+经济舱型ARJ为78座。所谓ARJ21,就是Advanced Regional Jet for the 21st Century(译注:21世纪先进喷气式支线客机),后面的700,据说是两种舱型70座的意思。



    出発は上海虹橋空港からARJ初搭乗の出発地である上海虹橋空港に到着しました。

    我到达了ARJ的起点——上海虹桥机场,准备开始我的ARJ初体验。



    同日のセントレア7時15分発の春秋航空に乗り浦東には8時半に到着。そしてそこからバスに乗って虹橋空港に到着したのはキッカリ11時でした。途中ひどい事故渋滞に遭い、「空港間の移動時間不足」という別のリスクが顕在化しましたが、何とか切り抜けることができました。

    我是从中部国际空港(译注:位于日本爱知县的国际机场)乘坐当日7:15的春秋航空,8:30到的浦东机场,然后乘公交去虹桥,到地方已经11点了。公交在途中遭遇堵车,令我为“机场之间移动时间不足”而担惊受怕,不过好歹还是赶上了。



    僕の乗る便は成都航空EU6680便、13時10分発です。

    我的航班号是EU6680,起飞时间13:10。






    成都航空はカウンターBでのチェックインとなります。中国東方航空、上海航空のチェックインカウンターを使用しています。
    出発まで2時間ほどありましたので、ラウンジへ…と行きたいところでしたが、成都航空はアライアンスには入っていません。しかも成都航空のARJはオールエコノミークラスの設定です。僕にはラウンジに入る術がありませんでした。なので空港内をウロウロしていました。



    成都航空在B区办理登机手续,使用的是中国东方航空和上海航空的柜台。
    离起飞还有两个小时,这么长时间本来想到候机厅歇一歇,但成都航空没有加入任何航空联盟(译注:星空联盟、天合联盟、寰宇一家,比如国航就是星空成员,东航是天合成员),全经济舱的ARJ又没有头等舱休息室,所以我进不了候机室,只好在机场内四处闲逛。


    ARJ21ー700に初めて出会うそろそろ出発だということでバスラウンジに降りると、、、き、き、気が付きました。遠くからでもすぐにわかりました。

    初见ARJ21-700
    到了差不多要登机的时间,我下到摆渡车候车室,终、终、终于发现了它,即使在远处,也一眼就认出来了。





    あぁぁぁーーーっ、ARJいたー!メラメラする陽炎の向こうにB-3321の登録記号(レジ)を持つ本物のARJがいました。実は疑っていたところがあるんですよね。「本当はARJなんてこの世に存在しないんじゃないか」って。中国以外のソースからARJ情報が入ることはありませんから、自分の眼で見るまでは信じられなかったんです。しかし遠くにいるARJをレンズ越しに見て、僕はやっとARJの存在を信じることができました。この後乗れるかどうかは別物として、この世にARJという旅客機が存在し、ちゃんと上海まで飛んできていることが確かめられたわけです。
    啊啊啊啊————惊现ARJ哎~!
    机场地面热气蒸腾,远处那涂着注册编号B-3321的真·ARJ映入眼帘。在真正看到实物之前,其实我内心还有一丝怀疑,ARJ会不会其实根部不存在?因为无法从中国以外的消息来源中得到ARJ的资讯,所以在亲眼看到之前,我也不能完全相信(ARJ的存在)。然而当我从镜头中远眺ARJ的那一刻,所有怀疑都烟消云散了。且不说之后坐不坐,但ARJ是真实存在的,是实实在在可以从上海起飞运营的,至少这一点,我是确信无疑了。
    さぁ搭乗が始まりました。まずはバスに乗ります。こういう大事な場面でバスでのボーディングは嫌いです。バスから降りて機体を外から撮ろうとすると機内に一番に入れず、機内に一番に入ると機体を外から撮れません。バスでのボーディングではこのジレンマと戦わなければいけないんです。難しい決断を迫られます。どちらか天秤にかけると、「機体の外からの写真」に軍配が上がったため、まずは外から撮影し、機内に入るのを若干遅らせることにしました。
    终于要开始登机了。要搭乘摆渡车。像这种具有纪念意义的场面,结果还要搭摆渡车登机,略寒碜,不喜。下车后要是在外面拍照片,那我就当不了登机第一名了;而如果第一个登机,又拍不了飞机外观……在摆渡车里,这两种念头一直在我的脑中天人交战,取舍不下。然而非要分个轻重的话,拍摄飞机外观果然还是更重要一些。所以我决定先在外面拍照拍个够,上飞机迟点就迟点吧。



    機体へ向かうバスの中から撮影。まもなく機体に到着です。初めて乗る機体ですのでいつも以上にドキドキしますね。
    这张照片是在摆渡车里拍摄的。马上就要到飞机边上了。这是我第一次搭乘这种机型,心中颇有点小激动。


    バスから降りて機体全景が撮れる位置へダッシュ。エプロン(駐機場)で変な動きをすると、地上係員に止められることがあるのであまり遠くまでは行けません。これが難しいんですよ。怒られないくらいのところから、何とか人の少ないうちに撮ることができました。ホントはもっと離れた位置から真横のショットが撮りたかった…。
    下了摆渡车,我一个箭步冲到了可以拍到飞机全身的位置。我又不敢走得太远,因为这是停机坪,行为不能太嚣张,否则会被地勤人员叫去喝茶,所以这个度要把握好还要点技术。
    我找到个勉强不会被叫去喝茶的位置,终于趁着人少的时候拍到了这张照片。本来照我意思,我还想走得更远一点,拍几张真·侧面照的……




    ARJ最大の特徴である後部胴体と尾翼。リアエンジンがイカしてます。急いでタラップを駆け上がります。何とか乗客の少ない状態で写真が撮りたいです。
    ARJ最大的特点就是机身后部和尾翼,活用了后部引擎。
    我疾冲几步登上登机梯。总希望在乘客比较少的时候多拍照片。


    この構図もARJの特徴をよく表していますよね。从这张照片上也能清楚看到ARJ的特征。
    MD-90のライセンス生産から独自開発へ

    ここで。ARJのT字尾翼にリアエンジンという格好は何かに似ていませんか?そう、MD-80、90シリーズです。DC-9から受け継ぐあの形です。もちろん顔だってMD-90にそっくりですよね。从引入MD-90的合作生产许可到自主研发

    那么问题来了。觉不觉得ARJ的T形尾翼和后部引擎有点似曾相识的感觉?没错,那就是MD-80、90系列客机——从DC-9传承而来的外形设计。并且ARJ就连前脸,也跟MD-90几乎一模一样。
    それもそのはず、ARJはMD-90のライセンス生産施設を利用して作られた旅客機だと言われているからです。上海航空機製造が過去にMD-90のライセンス生産を行っていてその施設を利用して作られたとされています。ただし、翼やエンジンはMD-90よりも小ぶりであり、全長もMD-90より30%程度短くなっています。DC-9で言うと初期型の10型と同じくらいの長さです。また、MD-90と異なる大きな特徴としてウィングレットが付いていることが挙げられます。マクロには同じに見えてもミクロには違う。ライセンス生産で培った技術を使い、中国の独自生産へとシフトして行った様子が機体形状からもうかがえます。
    这也是必然的,因为据说ARJ就是应用MD-90的许可生产线研发出来的客机。上海飞机制造厂曾获得MD-90的生产许可,他们利用这套生产线,研制出了现在的ARJ。不过两者还是有着明显区别:ARJ的机翼比MD-90略宽厚,引擎也要粗了一圈,机体全长则比MD-90短了30%,如果用DC-9作比较的话,大略与早期的10型长度相当。而且,还可以例举翼尖小翼这处同MD-90有着巨大差异的明显特征。就算看着一样其实还是有区别的。可以看出来中国是使用了在生产线上学来的技术并独自加以改进做出来机体外形。
    乱暴に言ってしまえばMD-90のパクリなんですが、MD-90は少し古い機体なので、全てをパクっているわけではありません。様々な部分で新しい技術を使っています。
    如果我是个愤青,那么我肯定要骂中国山寨MD-90了;但MD-90毕竟那么老的飞机了,所以ARJ绝不是完全照抄MD-90的产物,在ARJ各处,都有使用新技术的痕迹。
    中国新幹線に乗った記事を書いていても感じたのですが、中国ってなんだかんだ言って凄いです。最初はパクっても最終的にはちゃんと自分のものにしちゃいますから。単なるパクリと言ってしまったらそれはきっと間違っています。設計図が既にあるライセンス生産と、一から自前で作るのには全然違いますよ。特に飛行機のようなノウハウのいる大型製品はそう簡単にはマネできません。1機丸ごと飛行機を作るにはライセンス生産以上のノウハウが必要です。それを中国は徐々に徐々に身に付けていたんです。ライセンス生産で力を付け、独自開発までこぎつけたのが中国新幹線でありARJなんだと僕は考えています。もはや中国を侮れません
    我曾写过搭乘中国高铁的记录,当时就深深感到,中国还是很厉害的。就算一开始山寨,最终总能消化之,变成自己的东西。所以不能说他们完全是山寨。照着现成的生产图纸进行合作生产,跟从零开始自主研制,这两者是完全不同的。尤其是像飞机这种需要技术储备和制造经验的大型制品,不是那么简单就能模仿的。自主制造整架飞机所需要的技术储备和制造经验,合作生产是不能与之相比的。中国在摸索中不断学习,终于获得了相应的技术能力。中国高铁正是利用合作生产的机会学习技术,最终走上了自主研发的道路。我认为,ARJ也是如此,中国已不能小视。
    ただ弱点もあります。ARJの型式証明(TC:Type Certification)は、FAA(アメリカ連邦航空局:Federal Aviation Administration)やEASA(欧州航空安全機関:European Aviation Safety Agency)の型式証明に準拠していないため世界の空を飛ぶことができません。中国国内または中国の型式証明が通用する国での運航のみとなってしまうところが残念なところでもあります。他のリージョナルジェットを製造する各社がライバル視しないのはその点にあります。
    不过ARJ也有弱点。那就是它至今还未获得FAA(Federal Aviation Administration,美国联邦航空管理局)和EASA(European Aviation Safety Agency,欧洲航空管理局)的型号合格证(TC,Type Certification),这也就意味着它还不能进入中国以外的国际航空市场,只能在中国国内以及承认中国型号合格证的国家运营。也是由于这个原因,世界上其他国家的支线客机制造企业并不把ARJ当作强劲对手。
    将来的にARJがFAAと同等の型式証明を取れるのか、取るつもりがあるのかは定かではありませんが、もし世界の空を飛ぶことができるようになったら、その安さが魅力となることでしょう。カタログ価格で三菱のMRJよりも3~4割ほど安いとされています。後述しますが、機内装備や乗り心地については他の航空機と大差がありませんので、ARJにも勝ち目はあるように思います。MRJを持つ日本もうかうかしていられませんよね。(中国国内だけでも300機ほど受注済)
    目前还不清楚ARJ将来能否获得等同于FAA级别的型号合格证,也不清楚中国有没有取得该合格证的意愿,但如果有一天ARJ真的获得进军世界航空市场的机会,那么它划算的价格将成为其最大的魅力。ARJ的标价比三菱的MRJ要便宜3到4成。后面将会详细讲到,ARJ的内装和乘坐舒适度与他国的飞机并没有很大差异,所以我认为ARJ的赢面很大。日本虽然有MRJ,可也不能装看不见。(就算只在中国国内,ARJ也已经有了300架的订单)
    座席は2-3配置
    搭乗してみると、キャビンはピカピカで就航後1ヶ月半しか経っていないことを物語っていました。
    舱内座椅分配是左二右三
    坐上飞机,舱内非常干净,闪闪发亮,一看就知道开始运营还没俩月。

    赤と金色の機体の塗装とは異なる印象のブルーのシートが配置され、非常に爽やかな印象のキャビンです。左側には2席が配置されています。
    机体外部涂装主色调是艳丽的红色和金色,内部却排列着沉静的蓝色座椅,给人一种非常清爽的印象。机舱左侧是两列座椅。
    僕の座席は15Aでしたが、途中で16Aに移動しました。その16Aが上の写真の座席です。

    我的座位本来是15A,但我在飞行途中坐到了16A上。上图就是16A。







    右側は3席の配置です。

    机舱右侧是3列座椅






    一番後ろから2列(17列目、18列目)は非常口の後ろになります。ここで門外不出のARJの座席配置を見てみましょう(後述の特集誌より)。
    最靠后的两排(17排和18排)靠近紧急出口的后方。
    下面来看看不为外人所知的座椅布局图吧。(出自后述的ARJ介绍专刊)

    横2-3の5アブレストが後ろまで続き、数えると18列あります。列数こそ違うものの座席配置はMDシリーズと同じですよね。合計で5×18=90席になります。これがモノクラス設定で、写真で言うと上の図です。前方にファーストクラスを設けると下の図のように78席仕様となります。2016年8月現在、ARJは成都航空でしか運航されていないため、90席仕様しか存在しないことになります。
    每排都是左二右三的5座排列,前后共有18排。这座椅布局也同MD系列一样,只是排数少一些。合计共有5×18=90座。这就是全经济舱型的布局,照片上方的那幅图就是。下面的图是在机舱前方设有头等舱的78座版ARJ。不过眼下,2016年8月,还只有成都航空一家,所以你是看不到78座版的。
    エンジンはGE製CF-34を装備
    17Aの座席から見るとエンジンがこんな風に見えます。
    引擎采用了通用的CF-34
    从17A号座椅向外看,引擎长这个样。


    ARJは中国国産と言いますが、さすがにエンジンまでは国産ではなくGEのCF-34を採用しています。同じサイズのリージョナルジェットであるボンバルディアCRJエンブラエル170、190などに使われているものと同じですね(サブタイプ異なる)。エンジンの真横の席になると、エンジン音がうるさ過ぎて座る気になりません。僕が座っている16Aも結構エンジンに近いので同じようなものかも知れませんが、17、18列目はエンジンまで1m以下の距離ですのでうるささがハンパないと思います。実際も17、18列目には乗客をアサインせず、クルーが使用していました。何故か整備士らしき人2名も乗っていまして、彼らは17列目に座っていました。上海での整備に整備士を乗せていく必要があるんでしょうか?(聞こうと思い話し掛けましたが英語が話せず断念)。飛行中も17列目、18列目でクルーが休憩していました。中国のエアラインはお気楽なもんです。
    ARJ虽说是中国国产飞机,但引擎还是采用通用CF-34,并非国产。同级别的支线客机,庞巴迪的CRJ,巴西航空工业的安博威170、190,也是使用同型引擎(子型号不同)。
    引擎旁边的座椅,那噪音也是非同一般,我是不想坐的。虽然我的座位16A也离引擎近,但17、18排与引擎那是亲密接触,距离不到1米,那噪音真不是盖的。
    实际上第17、18排也没有安排乘客,而是供机组人员使用的。机上不知为何搭乘着2名看起来像是维修技术员的人,他们坐在17排。难道在上海进行飞机维护还需要维护人员搭乘飞机?我开口想问问他们,结果他们不会说英语,只好作罢。在飞行途中机组人员也在17、18排座椅上休息。中国的航空公司看来比较轻松随意。
    離陸上昇性能はいかに

    飛行機は定刻よりも25分遅れて出発。中国の国内線はとにかく遅れることで有名です。
    ARJ的起飞爬升性能如何?
    飞机起飞晚点了25分钟。中国国内航班晚点那是家常便饭,闻名遐迩。


    そして上海虹橋空港を離陸しました。ARJの性能についてですが、加速が非常に良かったのが印象的でした。体がシートにグッと押し付けられたかと思うと、短い滑走距離で緩やかに前輪を上げ、みるみる上昇して行きました。上昇性能も抜群って感じですね。かのMDシリーズも急上昇が得意ですので、上昇性能までMDシリーズの血を引いているようにも思えました。ただ、後方座席に座ったこともあり、エンジン音がとてもうるさいと感じました。あわせて「シュー」という空調の音も大きく、後方のキャビンに限ってはお世辞にも静かとは言えない環境でした。まるでターボプロップ機にでも乗っているかのような音と振動がありました。エンブラエル170やボンバルディアCRJなどの同サイズのリージョナルジェットに比べると、騒音レベルは大きいと感じます。まぁエンジンに近い後方座席に限った話かも知れませんが…。前方座席に座っていたら印象も変わっていたのかも知れません。
    飞机从虹桥机场起飞了。
    ARJ的性能给我的感觉,加速性能非常好,这点印象深刻。(加速的时候)身体仿佛被紧紧按在座椅上,只经过很短的滑行距离,前轮就已经缓缓抬起,开始爬升了。爬升性能感觉也是相当出众。MD系列客机也是爬升性能超群的,看来ARJ就连爬升性能,也是秉承了MD系列客机的血脉。
    只是,可能由于座位靠后,引擎声音简直不要太吵;再加上空调“咻”的音量也不小,这后排座退一万步也绝对说不上安静。那噪音,那振动,简直让人怀疑自己坐的是不是螺旋桨飞机。跟安博威170和CRJ等同级客机比较起来,ARJ的噪音等级感觉要高一层。不过也说不定只是后排座才这样,如果我坐在前排,可能印象又不一样,谁知道呢。

    搬帖子太累了 后面自己看吧 本次转载烂尾了http://www.chiphell.com/thread-1636095-1-1.html


    网友评论:
    转载都能烂尾,不愧是泥潭,很真实
    学校里就有一架ARJ21实验机,据相关专业的学长讲他是不太敢坐这玩意
    还以为是体验国产飞机杯

    NWPU?

    是的
    这熟悉麦道机乘坐感受的口气,真的只是小哥?
    说走就能走,土豪啊
    这帖当年就转过了
    专业人士写的文章还是比较客观的

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